こんにちは、黒豆です。
既にTwitterやWebサイトなどでなんとなく知っている、という方も多いかも知れませんが、
改めて僕のことを知っていただいて今後のコンテンツや参加していただく企画への理解をより深めていただけるよう、
自己紹介をさせていただきます。
重度の非モテだった学生時代からTotal1000 Get達成など様々な実績を残すまで、
とても振れ幅が大きく内容も濃いものになっています。
ぜひ、最後まで読んでいっていただければ幸いです。
黒豆の経歴
現在の私はナンパ・恋愛活動の実績をざっと紹介すると
・経験人数1000人
・月最多80人get
・フォロワー10万人雑誌モデルをget
・六本木No,1キャバ嬢get
・看護師の女子寮に忍び込んでセ◯クス
・クラブで逆3Pお持ち帰り
・小中学校で9年間片想いし続けたクラスのマドンナを10年ぶりに再会してお持ち帰り
・海ナンパでガチ姉妹と4P
このように、他の人よりかなり変わった経験をしているのではないかと思います。




















そして、詳しくは後述しますが自分自身の人生での経験と実績を活かし、
深く関わった人たちを圧倒的にモテさせてきました。
ある講習生は童貞からストリートナンパで月50人以上をゲットし、
また別の講習生は女優・DOIRモデル・ミスコンファイナリスト・社長秘書などなどゲット。
さらには、ナンパで得たスキルを仕事にも活かし、社内トップの営業成績を叩き出した講習生などなど。。
外見も内面も激変させています。
女性関係で悔しい思いをし続けて人生を心の底から諦めていた僕が
今では恋愛を教え、しかも教えた人が美女を抱きまくり、本当に望んだ人生を歩んでいる。
そのことに素直に喜びを感じます。
こんな僕でもできたんです。
あなたならもっと簡単に理想の女性を抱くことは可能です。
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筋トレでも脱毛でも矯正でもありません。20歳まで童貞だった僕が、顔も金も変えずに1,300人を口説けるようになった「見せ方」の本体は、世に広めたくないのでブログには書きません。「マル秘美女攻略シークレット勉強会」の録画(48時間限定)を皮切りに、クローズドな場だけで話しているノウハウを、登録した人にだけ順番に流します。
LINEでマル秘情報を受け取るおよそ20年間人間関係で悩み続けたヒョロガリインキャ童貞時代
僕は20歳まで女性経験ゼロのヒョロガリ陰キャ童貞だった。

引っ込み思案で赤面症だった僕は、それまでは女の子と話したことも数えるくらい。
何しろ、
○中学校時代には幼なじみとヤンキーが付き合い、目をつけられて「○○一家」というヤンキー達に囲まれて毎日呼び出されて詰められる
○唯一連絡を取っていたクラスで一番人気な女の子も野球部の部長にあっさり奪われ絶望
○ネットで出会った数万円する怪しい恋愛本を誰にもバレないように購入し、実践しようとするも全く出会いがないことに気づき八方塞がり
○やっとの思いで進学するも入った大学が、9割男のウブな童貞祭りの環境に入り、汗臭い青春を送る
○絶望の果てに、勉強を頑張ったらモテるようになると本気で思い込み、試験で学年一位を取るも全くモテず人生の路頭に迷う
ざっくり言うとこんな感じで、童貞マンガの主人公のような人生を歩んでいました。
自分の人生を振り返ると人間関係にいつも問題があったことに気づく。
人と関われば煙たがられる、
好きな人とは付き合えない、
好きな子と付き合った男を見て劣等感と殺意を感じる毎日。
これが僕の日常。
なんの変哲も無い、これが僕の当たり前。
本当は虚しかった。
なんの魅力もない自分に嫌気がさしていた。
誰にも必要とされない無力感。
僕はなんのために生まれたんだろう。
いつもこの言葉が頭を巡っていた。
いつの間にか、「僕は何も望まない方が幸せ」と自然に思うように。
そして、自分の感情に鈍感になっていく。
高望みはしないほうが身のため。
目立たず、出しゃばってもいじられるだけ。
調子に乗ると痛い目を見る。
出来るだけ目立たないようにしよう。
そう思い込んでいた。
毎日、次の日を迎えることがとにかく辛かった。
家に帰ったら、ぼーっとしてアニメを見る日々。
何も考えなくていい時間が本当に居心地が良かった。
こんな価値観で生きていたので、いじめられないように常に周りの目を気にして、人と関わることを無意識に避けて行動していた。
こんな生活を続けた結果
いつの間にか究極完全体の非モテに成熟していた。

プライベートで遊びに誘える友達もほぼいない。
地元が同じのオタク友達と遊ぶくらいだった。
当時の自分は髪の毛は1000円カットで切り
ワックスで髪を整えたこともなく
私服は大学ジャージにクロックスとGUのTシャツ
東京の端にある大学だったので都心に出ることもほぼ無し。
おまけに大学メンツは非モテの温床。
これではどう考えても、モテるわけがない。
環境とは本当に怖いもので、良くも悪くもあたり前の世界を作り出してしまう。
自分の当たり前から抜け出すことって本当に怖い。
とにかく自分磨きから目を背けてた。
なんでかというと、周りが箱入り童貞達ばかりだったから。
なんでモテないのか聞こうにも周りには童貞の有象無象。
そして、ダサい状態がデフォルトになり身に染み付いている。
自分がこれだ!!と思って頑張った勉強を頑張れば頑張るほど非モテになっていく。
なんでモテないのか理解できない。
何が問題なのか、何が正解なのか全くわからない。
この状態が一番きつい。
ただただ葛藤していた。
自分の思いつく限りのことはやった。
努力の方向性を完全に間違えていることに気づいたのは後になってからでした。
非モテを捨てる覚悟を決めた
僕は就職後、
このまま非モテの状態で死ぬのは嫌だ。
なんのために男として生まれたんだ。
絶対に変わって見返してやる。
自分を根本的に変えるためにストリートナンパを始めることを決意。
この頃は右も左もわからず、とりあえず街に出た。
自分1人で都心に出ること自体が奇跡だったので、
人混みに圧倒されて、恐怖というか不快感があった。
みんなおしゃれで、綺麗な子もたくさんいる。
自信に満ち溢れた女の子が颯爽と歩いている。
すれ違う女の子からの蔑むような目。
道端のゴミ扱いをされているような気分だった。
こいつらを絶対に抱けるようになってやる。
ナンパを始めた当初は職業柄、坊主頭だった。
始めた当初、単発で講習を受けた時は、
「坊主じゃナンパは成功するの厳しいよ。」
「カツラかぶった方がマシだよ。」
と言われた。
まさに正論
これがまたプライドの塊で、負けず嫌いの僕にとっては悔しかった。
この坊主の否定がより自分を駆り立てた。
どんな手を使ってでも結果を出してやる。
そう決意した。
そんな中、ツイッターで勇気を振り絞っり色々なナンパ師の方々に合流申請をした。
とにかく合流してもらいたくさんの学びを得させて頂いた。
モテるであろう人と積極的にコンビナンパをお願いし、ノウハウを吸収していった。
たくさん見栄を張って、声かけにビビっても絶対表には出さないようにした。
女の子から
「こいつ男としてショボいわ。」
と思われそうな行動や発言は徹底してなくした。
ひたすら、これの繰り返し。
この頃にはストリートナンパだけでなく、クラブ、バー、祭りやイベント、マッチングアプリ。時間の余す限り女の子を抱くことにコミットしていた。
とにかく成長したかった。
モテ男になって女性を見返したかった。
この活動を通して悔しい思いもたくさんしました。
タイプじゃないと言われる
きもいと言われる
相手の感情がコロコロ変わる
何を話していいかわからない
思わせぶりな女の子ほど舐められてあしらわれる
感情がとにかく揺らされる
様々な葛藤や悔しさを経験したが、全て成長のための女の子からのアドバイスだと思い受け入れた。
そして
ナンパを初めてちょうど一年くらい経った時、通算100ゲットを超えた。
月間33ゲットを達成した。
この頃から自分の勝ちパターンが確立し、ゾーンに入る感覚があった。
ここから勢いが加速していく。
強烈なフラストレーション
当時、会社の激務をこなしながらナンパをしていたので、自分の中では満足のいくような結果は手にしていなかった。
どれだけ頑張っても週末だけの活動では最高月15即ほどで、そこそこ可愛い子は抱けている状態。
ある程度結果は出ていた。
でも僕が本当に抱きたいのは、
誰もが羨むような美女。
このまま、中途半端な結果で終わるのはナンパを始めた意味がない。
そこで気づいたのは、
手段が目的になってしまっていたこと。
美女を抱きたいのに、ナンパをすること自体が目的になっていたのだ。
これに気づいた時、僕は目が覚めた。
今の自分のレベルで抱ける子だけを抱いていては、本当の成長ではない。
もっと成長したい。
そこそこの人生で終わりたくない。
今のやり方を大きく変えないと、大きな成長は望めない。
今の現状となりたい理想を比較した。
そこで大きな決断をした。
覚醒
本当に欲しい結果を手に入れる為に、今自分に出来ていない事はなにか?
ひたすら自問自答した。
まずは、仕事の忙しさを言い訳にしている自分の行動を見直した。
本当は美女にアプローチすることに無意識に避けていただけだった。
まずは一点集中できる環境から作らないといけない。
趣味の延長線上で、満足する結果が手に入る訳がない。
時間が限られているなら作ればいい。
変わるのが怖いから、変わらなくていい理由を探す。
全て自分を小さく評価しているから出てくる言い訳にすぎない。
自分の人生を変えるのは今しかない。
後になってからでは遅い。
決断を先延ばしにして、悩んだあげく後悔することを何度経験したことか。
タイミングが来るのを待っていても自分に都合の良いタイミングなんて来ない。
今の自分に出来ることだけでは、大きな成長はない。
だから自信がつかない。
できないことができるようになるから人生は楽しい。
女性攻略に人生を捧げる決断をし、
時間の余す限り美女を抱くことにコミットした。
睡眠時間は極限まで削った。
ホテルで余った時間、移動時間、仕事終わりの数時間しか寝ない生活。
それ以外は常に女を抱くことにのみリソースを割いた。
正直めちゃくちゃしんどい時の方が多かった。
しかし
それ以上に変化していく自分が楽しかった。
睡眠不足で毎月に3回くらい熱が出ても解熱剤を飲んで出撃し続けていた。
仕事より真面目にナンパをしていた自負がある。
仕事の空き時間は常にメモ帳でトークスクリプトを考え、毎日振り返りと改善点をあぶり出す。
仕事の先輩からの遊びの誘いも断り、
職場の飲み会の二次会は怒られても欠席し、
渋谷までの半年の定期券も買い、
渋谷に着いたら先にホテルを取り、
朝までナンパをする。
無理やり時間を作ることで、どうしたらモテるか?を考える時間が増えた。
モテる人にはモテる人が集まることも理解した。
だから、周りの人間関係にもこだわった。
モテない人との関わりを断ち、モテる人とだけ会話をするようにしたことで、モテの文化を吸収できた。
これまで必要最低限の行動しかしてこなかったため、成長が止まっていたことに気づき
めんどくさいことも全部やった。
「本当に可愛い女の子はどんな生活をしているのか?」
「自分と美女の文化の違いは何か?」
そんなことまで思考を巡らしたことで、私生活レベルで美女のことが理解できるようになった。
こうなると、僕の方が美女としか話が合わなくなる。
こうなったらもはや負ける気がしない。
話が通じさえすれば即れてしまう。
街に降り立った瞬間から勝ちを確信しているイメージ。
そんなこんなで100ゲット一年後には400ゲットを超え、
当時現役ナンパ師の中で最高即数が60ゲットくらいの中、
その後の夏、月80ゲットを達成した。
ついに、高嶺の花だった幼馴染をゲット
「僕は負け犬だ。」
今まで人生の全てをモテに投じて数百人の女を抱いてきた。
毎日毎日。時には1日で3人以上抱くことなんて当たり前。
女の子を前にして臆することなんて無くなった。
それでもどこか満たされない心の乾き。
インスタのストーリーで美女を見るとどこか虚しくなるこの感覚。
見るたびに少し寂しくなる。
本当は自分に自信がないのか?
それを確かめるためにまた別の女を抱く。
そんな日々を繰り返していた。
人間関係についてあるセッションを受けていた時、
僕はこういった価値観に縛られていることに気がついた。
本当に欲しいもの、心から望むものは手に入らない。
過去に自分の理想がことごとく打ち砕かれてきたため、そう思い込んでいることを自覚した。
つまり、潜在意識の中での自分は『負け犬』というレッテルを貼っていることに気がついた。
それが僕のあらゆるコンプレックスの源であり、揺るがない真実だった。
コミュニケーション、外見、音痴、運動音痴、収入
自分で気づいたコンプレックスはほとんど解消した。
その過程でいろんなものを手に入れた。
僕を信頼してくれる講習生達、イケてる友人、可愛いセフレ、彼女。
他の人からみたら相当いい思いをしてきた。
それでも何かが満たされなかった。
セッションしている中で、
初恋の子に思いを伝えていなかったことにを思い出した。
インスタでつながっていたので連絡を取って当時の思いを伝えることにした。
10年以上会ってなかったが、連絡は奇跡的に返ってきた。
どうやら普段僕のインスタのストーリーを見ていてくれたらしい。
日頃女の子とアポしまくっていたので幸いすんなり日程は決まった。
アポ当日、待ち合わせをしているとたまたま講習生に遭遇したので、駅前のベンチで今日の内容を話していた。
そうしているうちに初恋子Yが到着し、その場に合流。
すこし3人で喋って店に移動した。
百戦錬磨の僕でも、今までにないくらい緊張しまくっていた。
あまりいろんなことを気にしすぎても違和感がでるので、肩の力を抜くこととテンションの高さだけを意識した。
店に入ってからはとにかく聞きに徹して今のYちゃんを知ることに努めた。
その中でYちゃんは美女家系だが、相当苦労してきた話を聞いた。
今は東京でキャバ嬢をしていること
親が離婚したこと、
昔の彼氏が亡くなったこと、
早く結婚して離婚を経験したこと。
傷つくこともたくさんあったけど今は前を向いていること。
典型的な夜職のパターンだったので理解が早かった。
これもたくさん女性経験を積んできて良かったと思う瞬間だった。
昔の自分なら到底受け入れることはできなかっただろう。
昔は手も足も出なかった高嶺の花と今は対等に話せている。
いつのまにか緊張も無くなっていた。
美人で気が強くてキラキラした印象だったが、今は1人の女の子に見える。
明らかに自分の成長を感じたし、シンプルにめちゃくちゃ楽しかった。
「できることならこのまま昔に戻って、やり直したい。」
そんな気持ちすら芽生えた。
夢中になって話してした。
気づいたら1時間以上経っていた。
まだ当時の気持ちが言えていない。
「やばい。そろそろ本題に切り込まねば。」
と内心焦る。
また体が緊張し始めるのを感じた。
この楽しい時間が失われるかもしれない。
もう二度と会えなくなるかもしてない。
何より自分が好きだったことを伝えたらバカにされるかもしれない。
自分の心は完全に小学生の頃にもどっていた。
しかし、このまま終わっては楽しかったとはなるかもしれないが、本来の目的を見失ってしまう。
男黒豆、覚悟を決めた。
「てかさ、めちゃ恥ずかしい話してもいい?」
どうしたのw
「小学校から中学校までお前のこと好きだったんだよね。今日はそれを伝えにきた。」
え?wなにそれw
「今までいろんなこと頑張ってきて、他の人ができないような体験もたくさんしたし、自分磨きもして、独立もしてそこそこ成功できたんだけど、ずっと心になんか残ってて、自分と向き合ってたらYの顔が思い浮かんでさ。
なんで、あの時好きって伝えられなかったんだっんだずっと後悔してたw」
「本当に言ってる?w全然気づかなかったんだけどwwでも、めっちゃ嬉しい。」
「全力でポーカーフェイスしてたからなw」
「ウケるんだけどwwそう言えば、K(当時の元彼で学年1モテ男)が黒豆はお前のこと絶対好きだから近づくなって言ってたわw」
と実は避けるように仕向けられていたらしい。
それを聞いて、学年1のモテ男でさえそういうことするんだなと驚いた。
そこから、Yに感謝を伝えた。
「当時何もできかったおかげで自分と向き合えたし、ここまでこれた。実際に今こうして会えてるのもYがきっかけをくれたからだよ。ガチありがとう。」
「私何もしてないけどwでも伝えてくれて嬉しかったよ。ありがとうね。」
とここまで、非モテがやりがちなNGトークをしまくった。
普段のアポならこんな自分の恥は晒すことはない。
なぜなら女の子は先天的に優れたオスを好むから。
そうこうしてる内に、退店時間がきた。
「そろそろでよっか。久々なのにめっちゃ楽しかったなw」
「うん。終電までもう少し時間あるよ。」
え?・・・今日は伝えて解散する予定だったのに??
もし打診して地元で広まったらやばい。
どうする。
迷っている時間はない。
勝負しろ。
講習生に普段から言ってるだろ。勇気を持てと。
男黒豆、二度目の覚悟を決める。
余裕のポーカーフェイスを作る。
「おー、ならもうちょい飲もや。」
店をでて行き先も言わずにタクシーに乗る。
そのまま家に搬送。
家までの搬送工程も何百回もこなしてきた僕にとっては息をするかのようにスムーズだった。
部屋についてソッコーを暗くしてハグ。
「まじ恥ずかしすぎるwドキドキやばいw」
Yの発言に、にやにやが止まらなかったw
そのままベットに押し倒して見つめ合う。
ドキドキが止まらない。
まるで童貞を卒業する前の高揚感。
学生の頃、何度Yを想像して抜いたことか。
こんな瞬間がくるなんて夢にも思わなかった。
キスをした時イナズマが走った。
今ままでコンプレックスだらけで諦めまくりの人生。
絶望の中に希望を見出しては這いつくばってしがみついてきた。
睡眠を削って血反吐を吐きながら、がむしゃらに女を抱き続けたことも無駄ではなかった。
全てがこの瞬間のためにあったことを確信した。
この日、黒豆は漢になった。
恋愛コンサルタントとしての黒豆
こうして、ヒョロガリ陰キャだった10代からありとあらゆる手を使って、
誰もが羨むような美女を抱けるようになるまで成長した黒豆は、
自分自身の人生での経験と実績、そして4000万円以上かけた自己投資で得られた知見を活かし、
恋愛コンサルタントとして関わった人たちを圧倒的にモテさせてきました。
教えた人の実績として
20歳の公務員がグラビア、女優、DOIRモデルや地上波主演芸能モデル、ミスコンファイナリスト、社長秘書をゲット。
会計士の講習生が童貞卒業し、Gカップの可愛いCAをゲットし彼女にする。
女の子に対して強い劣等感を持っていたが、月に50人以上女の子を抱き、結果人生をかけて大切にしたい人に出会う。
ナンパで当日お持ち帰り経験のゼロアラサー講習生が講習期間中に39人即日お持ち帰りを経験。その後、ビジネスにフルコミットし月収150万突破。
2年間自分でナンパをするも5人しか抱けなかった営業マンが講習中に23人ゲットし、営業成績もアップし社内コンテストで入賞し独立。
大手不動産トップセールスマンが講習を通し、自分を肯定できるようになり自信が付き美女をゲット、会社での業績もアップ。
自分の顔にコンプレックスをもつさえない大学生が、女修行を通して月に34人をゲット。クラブで一番の美女から逆ナンされてお持ち帰りを経験。その後、夜職初月でランカーに入る。
5年間一人でナンパをしていて、泣かず飛ばすの大手営業マンが講習中にグラドルをゲット。その後社内で最短最速で歴代トップの業績を叩きただす。
などなどあります。
これらは成果のほんの一部であり、他にも優秀な講習生が多くいます。
講習生からも毎日のように嬉しい報告をいただいています。
その一部をご紹介します。








ご覧いただいてお分かりの通り、即数などのモテにおける成果はもちろんのこと、
それを応用し仕事の成果や、女性関係以外での人間関係での成果を作る講習生も多いです。
このように、モテはいろいろな分野に活かせるしプライベートにも使える分野であり、
極めることで人間として大事なことをたくさん学べ、揺るぎない自信が手に入ります。
しかし、この領域は義務教育で学ぶ機会が用意されておらず、
ほとんどの人は大人になるまで誰にも教わることがありません。
その結果として、今の日本には昔の僕のような非モテがとても多くいるのです。
僕自身、ほぼ独学でモテを突き詰めていく中で
「もっと早く教えてくれたら、、、」ということがたくさんありました。
そんな非モテ時代を経験しているからこそ、
昔の自分みたいな人、苦しんでいる人を1人でも多く救いたい
人生で絶望している人の力になりたい
という想いがあります。
僕自身、コンサル生が成長したらシンプルに嬉しいし、承認欲求が満たされます。
成長したコンサル生と会って語ったり、イベントなどでワイワイするのもとても楽しいです。




だからこそ、これからもモテを通して、
より多くの人々の人生を変えていく活動を続けていきたい、と思っています。
最後に
黒豆は女攻略を通じて、女に困らない生活だけでなく、誰とも比べなくていい自信、一生付き合いたい仲間、全身の毛が逆立つようなエピソード、最高の達成感という、何も得難い経験とそれによる成長を手にしました。
「たかがナンパなのにそんなに本気でやる必要あるの?」
そう感じる人もいるかもしれません。
しかし、
そもそも”モテる”ということは、「人より秀でている」ということです。
普通の行動をしていては、普通の人にしかなれません。
人生は一回きりです。
悩むくらいなら行動した方がいい。
あなたは美女を抱けないまま死に切れますか?
「もっと行動しておけばよかった」と後悔しないためにも。
今という瞬間を本気で生きてみてください。
困ったことがあったら黒豆に相談してください。
黒豆の経験があなたの人生の役に立つのであれば全力でお応えします。
あなたの人生を動かす一歩に繋がれば幸いです。
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